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野菜・果物見分け方
野菜・果物見分け方(野菜)
おいしい カボチャ の見分け方
ヘタ ヘタ(果軸)の切り口の直径が、10円玉(2.5cm)以上の太さのものです。
ヘタ(果軸)の切り口がきれいに乾き、カビのないものです。
ヘタ(果軸)部分がだるま型で、カボチャの付け根(首)部がしまっているものです。
果形 ヘタ部分がへこみ気味で、肩がふっくらと張っているものです。
尻部(花落部)がへこみ気味のものです。
カボチャの腹部がよくふくらみ、表と裏のヘタ部と尻部(花落部)が円(丸)の中央部になっているものです。
果色 表面の皮の緑の線模様(もよう)が細くはっきりしているものです。
表面の皮を指先の爪でこすると硬く、てりが増してくるものです。
その他 カボチャを切って種を見ると、種が多く大きく、果皮がうすく、果肉があついものが美味しいです。
食べるまでの間は、カボチャがなっていた状態のヘタを上にしておくと味の変化が少なく、おいしくいただけます。

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